【広島】鉄板焼き店でのインバウンド研修が決定!現場の「英語アレルギー」を6時間で解消します

2026年02月14日

広島の活気あふれる人気店、「鉄板焼き どんとこ」様にて、インバウンド接客研修の実施が決定いたしました!


現在、広島には世界中から観光客が押し寄せています。特に「鉄板焼き」は、目の前で料理が仕上がるエンターテインメント性が高く、外国人観光客にとって最高の体験の一つです。

しかし、現場のスタッフ様からはこんな悩みも聞こえてきます。
「英語で話しかけられると固まってしまう」
「せっかくの料理の魅力を伝えきれない」
「もっとおすすめしたいけど、言葉が出てこない」

今回の研修では、そんな「現場の英語アレルギー」を、たった6時間の集中トレーニングで解消します。

なぜ、JETTAの研修は「現場」で選ばれるのか?

今回、オーナー様にご提案し、ご快諾いただいたポイントは以下の3点です。

「完璧な英語」を潔く捨てる

文法が間違っていても、発音がネイティブでなくても構いません。大切なのは、お客様が「歓迎されている」と感じること。独自の「カタカナ英会話」メソッドで、明日からすぐに使える魔法のフレーズを伝授します。

その店舗だけの「接客ストーリー」を教材化

どんとこ様独自のメニューや、広島ならではの地酒の魅力を伝えるための「専用教材」を作成します。汎用的な英会話ではなく、その店のカウンターで今夜から使える言葉だけを学びます。

「楽しさ」が売上を作る

スタッフが自信を持って笑顔で接客できるようになれば、お客様の満足度は上がり、自ずと追加注文や高評価レビューに繋がります。

広島から、日本の「おもてなし」を世界基準へ

今回の講師は、インバウンド先進地・沖縄での指導経験も豊富な、ジェッタ専任講師のNatsuko先生が担当します。

私、長谷川はプロデューサーとして、この研修が単なる「語学学習」で終わるのではなく、「店舗の売上アップとスタッフの自信」に直結するよう、全力で伴走いたします。

5月の研修後、どんとこ様のカウンターでどのような「笑顔の交流」が生まれるのか。今から非常に楽しみです!

お知らせ

「うちの店でも、外国人客への対応を何とかしたい」
「英語コンプレックスのスタッフを、即戦力に変えたい」

そんな飲食店・小売店のオーナー様。まずは2時間〜6時間の短期間で変わる「現場直結型研修」を検討してみませんか?
広島、香川、そして全国へ。あなたの街の現場を世界基準へアップデートします。

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