「日本から、英語を話せない人をなくす。」創業10年、カタカナ英会話ジェッタが夢を追う人々の「最後の砦」である理由

2026年01月25日

■ 創業10年。1万人の「壁」と向き合ってきた歴史

カタカナ英会話ジェッタが産声を上げてから10年。 私たちは「日本人が英語を話せないのは才能のせいではない。やり方が間違っていただけだ」という信念のもと、独自の視覚メソッドを磨き続けてきました。

始まりは、80歳の方々が集まる「英会話の部活動」でした。耳が遠くなり、一度は英語を諦めた方々が、私の作った「カタカナの攻略法」を手にした瞬間、パッと霧が晴れたように話し始める。その10年の積み重ねこそが、私たちの誇りです。代表である私、長谷川雄一郎の著書「通じすぎて怖いカタカナ英会話」も、その確かな理論と実績を世に問うために出版いたしました。

■ なぜ「日本人のプロ講師」だけで固めているのか

ジェッタには、経験豊富な日本人プロフェッショナル講師陣が揃っています。私たちがネイティブ講師ではなく、あえて「日本人の最先端のプロ」にこだわっているのには、戦略的な理由があります。

「ネイティブは、日本人がなぜ話せないのかを知らない」からです。

泳げない人に泳ぎ方を教えられるのは、かつて泳げなかった経験を持ち、そこから克服した人だけです。日本人の舌の動き、喉の使い方、そしてカタカナという視覚情報の活用。最新の音声学をベースに「日本人の弱点を科学的にハックする」日本人プロ講師は、いわば英語習得のエンジニアです。 これこそが、忙しい理系学生やビジネスマンが最短で成果を出すための、最も合理的な選択なのです。

■ 「人生をかけた夢」を預かる覚悟

今、ジェッタには「自分の人生を変えたい」という強い意志を持った若者が集まっています。

外資系企業への転職という高い壁

薬剤師などの国家試験と両立しながらの挑戦

聴覚のハンディキャップを乗り越えた再挑戦

彼らにとって、ここは単なる「習い事」の場ではありません。自分の人生を縛り付けていた「英語への苦手意識」を克服し、新しい世界へ飛び出すための「道場」です。

大切なお金をお出しになる親御様や上司の方は、メソッドの凄さ以上に「この人たちに、大切な家族(部下)の将来を預けて大丈夫か」を、真剣に見極めようとされているはずです。

私たちは、単に英語を教えているのではありません。10年の歴史と、プロ講師たちのプライドをかけて、お預かりした「意志」を最高の成果へと繋げる伴走者です。

■ まずは「将来への作戦会議」から

「本人が自分で決めた道だから、一番良い形で応援してあげたい」 その温かい想いを、プロの技術で結果に繋げます。私たちは、決裁者様が納得のいくまでお話しさせていただきたいと考えています。

代表・長谷川による直接カウンセリング

状況に合わせたスケジュール・個別カスタマイズ

まずは、あなたの大切な方の今の状況を、私に聞かせていただけませんか。 「ジェッタに頼んで、本当に正解だった」 そう確信していただけるまで、私たちは誠実に、泥臭くサポートさせていただきます。